法人・企業向けビジネス英語研修・グローバル人材育成ならスキマトーク

法人のお客様向けサービス

グローバルに活躍できる人材の育成を支援します

このような課題を解決します

実践力
TOEICのスコアはいいのに、
現地に出すと活躍できない社員がいる
学習の継続
英語鍛錬を求めたい社員ほど、
現場のエースで時間をコミットできない
費用対効果
会社として投資するのであれば、
しっかり費用対効果が見たい

スキマトークの特長
※他のオンライン英会話サービスとの比較
(2016年7月自社調べ)

Service Comparison

導入事例

Logo

企業情報

会社名
SMBC日興証券株式会社
本店所在地
東京都千代田区丸の内3-3-1
事業内容
総合証券業
代表者
取締役社長(代表取締役) 清水 喜彦
URL
http://www.smbcnikko.co.jp

グローバルに活躍できる人材を多数輩出できる仕組みを担うサービスとしてスキマトークを導入

"長年、英語教育に対し、多額の投資をしてきたが、成果が出ているとは言い難く、顧客がグローバル化しているにもかかわらず、英語人材が足りていない。トップの号令により社員英語教育の抜本的な見直し中。"

レベル分けによる英語研修の最上級コースのベンダーとして、基礎英語力を持つ中級者を世界中どこでも通用する上級者へ育成

“事業がグローバルに拡大していく中、グローバルに活躍できる人材を多数輩出できる仕組みが必要となっており、英語力の強化をその基礎として位置付けた。従来の高コストの対面式英会話のみであった研修を、コストを抑えながら、各自の実力にあったレベル別の研修へと刷新。スキマトークにより、限られたコストの中でも大幅な研修受講者の拡大を可能にし、レベル別研修メニューの最上級コースのスピーキングメニューとして、「ネイティブとのマンツーマン英会話」が可能に。”


Logo

企業情報

会社名
株式会社リクルートホールディングス
本店所在地
東京都千代田区丸の内1-9-2
事業内容
リクルートグループの経営方針策定・経営管理
代表者
代表取締社長 峰岸 真澄
URL
http://www.recruit.jp

グローバルIT人材の育成

"海外比率50%という戦略目標に基づき、中核となる戦略部門のグローバル化が急務に。エンジニアを中心とした社内IT人材と海外との接点が増えており、彼らの英語力と異文化への適応力をビジネスレベルに引き上げることにより、グローバルIT人材として育成したい。"

戦略部門のグローバル化

“約20か国900の拠点を通じグローバルにHR/ITサービス提供を行うリクルート。グローバルスケールする新規事業や破壊的イノベーションを生み出す戦略機関において、グローバルIT人材の育成が急務。英語圏の文化・慣習への適応力を身につけるため、会社がバックアップしIT人材研修を実施中。”


Logo

企業情報

会社名
Google Inc.
本店所在地
1600 Amphitheatre Parkway Mountain View, CA 94043 USA
事業内容
インターネット関連サービス・製品の提供
代表者
Sundar Pichai (CEO)
URL
https://www.google.com/intl/en/about/

多言語対応するスキマトークサイトを通じて、日本人のみならず、全世界の社員の英語学習ニーズに対応

"会社が大きくなり、様々な英語レベルの社員が混在し、会議等で英語を話す自信が無い社員や本社と上手く連携を取れないケースが多くなってきている。これまでは1対1の対面レッスン研修を実施してきたが、対象全社員に対面研修を提供するのが厳しくなってきている。多言語・グローバル対応しているサービスを対象に様々な選択肢を社員に提供したい。"

自己啓発プログラムとして採用

“全世界のグーグル社員に対象に、ネイティブ講師によるマンツーマンレッスンを受けたい社員様に対して、弊社オンライン英会話サービスを自己啓発プログラムとして導入。”


Logo

企業情報

会社名
株式会社iPX
本店所在地
東京都品川区東品川二丁目3番12号 シーフォートスクエアセンタービル8階
事業内容
ITソリューション
代表者
代表取締役  幸田 高人
URL
https://www.ipx.co.jp

海外取引先や外国籍社員との「会話」スキル習得を重視。英語が求められる数名の選抜社員に対して研修導入。(代表取締役社長 幸田 高人 様)

"当社はまだ30人に満たない規模の会社ですが、外国籍の社員が数人いることや、取引先でも海外企業の方々との打ち合わせがあるなど、英語によるコミュニケーションの必要性が高まってきました。社員の英語スキルも様々で、自発的にTOEICの勉強をしている者もいましたが、読み書きだけでなく、会話スキルの習得を会社としての目標として定めました。

研修の目標は、英語の読み書きだけでなく、会話スキルの習得を重視しました。また、社員の住んでいる場所、学習ペースやスケジュール選択の柔軟性、等を考慮するとオンライン英会話のサービスが良いと考えました。そこで、ユーザー満足度が高く、世界中のネイティブスピーカーと会話する事が出来るスキマトークを導入する事にしました。

現在は、特に英語が必要となる数人の社員に対してスキマトークの研修を導入しています。英会話スキルの習得にはある程度の時間がかかりますが、外国人との打ち合わせや日常会話レベルのコミュニケーションが出来るレベルに達している社員もおり、徐々に効果が現れてきたと感じています。ネイティブ講師の指導は非常に親切で、英語に苦手意識を持っていた社員でも、初級コースから徐々に進めていくことが出来ました。"

社員様の声(Engineering Process Leading Unit Manager 加藤 愼 様)

“日本で義務教育を修了している人間であれば、最低限の英語の知識は持っているはずです。スキマトークではネイティブ講師との会話を通して「英語に慣れる」事が出来るサービスだと感じています。今後も社員の研修プログラムとして、研修対象の社員を増やしていきたいと考えています。”

メールでのお問い合わせはこちら